タイ楽住村企画=タイ・ロングステイ体験ツアー!
ツアー開催期日、ツアー料金
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タイで年金暮らし、タイで介護、タイでリハビリの長期間体験をして下さい。タイ王国ほど暮らし易い国はありません。
世界一の親日国。微笑みと仏教の国。タイ楽住村が心からのお世話をします。
ツアーを体験されれば「タイにもこんな美しい自然があったのか!」「タイはこんなに暮らし易い国なのか!」
必ずやタイ王国のタイ楽住村で暮らしたくなります!

私とタイ人の家内がお世話します! タイ楽住村主催者:三戸谷彰彦 67歳 本籍:滋賀県
毎朝温泉入浴、2時間のマッサージ、年中暖かく涼しい気候、美しい自然、安い果物が一杯、美味しいタイ料理、安い生活費
病気等心配ご無用! 健康な暮らしができないはずがありません! タイ楽住村で暮らせば10年若返り20年長生きできます!
ゴルフも安い、テニスはタダ。身障者の方はすぐ近くに淡水のビーチがあり、砂浜でゆったり過ごせます!お花づくりも鑑賞も
野菜づくりもペットとの暮らしも自由にできます。家政婦さんも介護人も安く優しい!タイ楽住村が心からお世話します!
★タイ楽住村入居費、月々生活費を観る★ |
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タイ・ロングステイ体験ツアー開催期日 
ツアー開催期日は変更される場合があります。
ツアー開催条件
●参加者4名以上でツアーを実行します。
●一グループの参加者が4名以上の場合はご希望期日にツアーを企画実行します。
●デラックス仕様、VIP仕様は一グループ4名以上でお申込願います。実行期日はご相談の上で決定します。 |
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タイロングステイ体験ツアー標準コース
定年後タイ楽住村で年金暮らしを体験する。
タイで結婚タイで暮す体験をする。
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【標準仕様】・・・デラックス、VIPコースは4名以上でお申込願います。
●A。15日間楽住体験ツアー開催期日
第A-1回: 2008年11月16日〜11月30日
第A-2回: 2008年12月16日〜12月30日
第A-3回:
●B。 30日間楽住体験ツアー開催期日
第B-1回: 2008年11月 1日〜11月30日
第B-2回: 2008年12月 1日〜12月30日
第B-3回: |
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身障者リハビリ静養ツアー標準コース
身障者介護体験ツアー標準コース
ご参加は軽度要介護者に限ります。付添者もご参加頂けます。 |
【標準仕様】・・・デラックス、VIPコースは4名以上でお申込願います。
●C。15日間リハビリ、介護体験ツアー開催期日
第C-1回: 2008年11月 1日〜11月15日
第C-2回: 2008年12月 1日〜12月15日
第C-3回:
●D。 30日間リハビリ、介護体験ツアー開催期日
第D-1回: 2008年11月 1日〜11月30日
第D-2回: 2008年12月 1日〜12月30日
第D-3回:
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タイ・ロングステイ体験ツアー・料金 
●料金には日本⇔タイ渡航航空券購入費は含みません。タイ楽住村が代行して購入お手助けします。
●ツアー料金はタイ空港到着時にタイ・バーツでお支払願います。到着時に両替所へご案内します。 |
日本円は為替レートの変動へ毎日変動します。1円=0.3バーツで換算しています。お支払はタイバーツでお願いします。
●デラックス仕様、VIP仕様は一グループ4名以上でお申込願います。実行期日、期間はご相談の上で決定します。
仕様
★仕様別ホテルを観る★ |
参加人数
*1名一寝室
*2名一寝室 |
◆タイ・ロングステイ体験ツアー料金 |
◆身障者介護、リハビリ静養ツアー料金
一対一24時間付添介護人が付き介護します。 |
| 15日間コース |
30日間コース |
15日間コース |
30日間コース |
標準
仕様 |
ご1名で参加 |
31,300バーツ
104,300円 |
57,600バーツ
192,000円 |
53,500バーツ
178,300円 |
111,000バーツ
370,000円 |
| ご夫婦2名で参加 |
54,600バーツ
182,000円 |
99,200バーツ
330,600円 |
付添者一名 77,500バーツ
258,300円 |
付添者一名 159,000バーツ
530,000円 |
デラックス
仕様 |
ご1名で参加 |
51,300バーツ
171,000円 |
97,600バーツ
325,300円 |
71,500バーツ
238,300円 |
148,000バーツ
493,300円 |
| ご夫婦2名で参加 |
73,600バーツ
245,300円 |
138,200バーツ
460,600円 |
付添者一名 95,500バーツ
318,300円 |
付添者一名 195,000バーツ
650,000円 |
VIP
仕様 |
ご1名で参加 |
81,300バーツ
271,000円 |
174,600バーツ
582,000円 |
お見積りします。 |
お見積りします。 |
| ご夫婦2名で参加 |
98,000バーツ
326,600円 |
225,600バーツ
752,000円 |
お見積りします。 |
お見積りします。 |
●身障者リハビリ、介護の2名での参加は1名は付添者とします。
●2名(ご夫婦、付添)でご参加の場合は宿泊ホテルは1室で2名泊となります。
●デラックス仕様、VIP仕様は一グループ4名以上でお申込願います。実行期日はご相談の上で決定します。
●毎朝温泉入浴、2時間のマッサージ付き。
●朝食、昼食はタイ人庶民食堂で、夕食はレストランでタイ料理(唐辛子抜き)や日本料理。
【ツアー料金に含まれるもの】
タイ空港送迎料、ホテル代、三食食事代(朝、昼はタイ庶民的食事、夕食はレストランで食事)、毎朝の温泉入浴・2時間マッサージ代、延べ50km程度の日課の移動車代、燃料代、ご案内お世話料は含みます。 リハビリ・介護ツアーは「一対一24時間付添介護人が介助します」。
【ツアー料金に含まれ無いもの】
航空券購入費、お飲物、「オプションの観光の車代・燃料代・拝観料・案内料等(▼下記ご覧下さい)」、追加飲食費は参加者で割り勘ご負担下さい。
【観光料金等は別途。経費は参加者で割り勘ご負担願います。】
毎日、ホテルから温泉、マッサージ、お食事、お買物等、延べ50km程度の車の送迎費、燃料代、案内料はツアー料金に含まれています。
カンチャナブリ県やバンコクへの観光やお買物は車使用料、燃料代、案内料等についての経費は参加者で割り勘でご負担願います。
平均的な料金は、走行距離延べ150kmとした場合、車使用料600バーツ、燃料代600バーツ、案内料500バーツ、合計1,700バーツ(約5,500円)程度。
4名様がご参加とすれば、一日で一名当たり425バーツ(約1,400円)程度のご負担が必要となります。 |
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ツアー仕様別・ホテルの部屋紹介写真 
◆ホテルは変更される場合があります。 ◆ご夫婦、参加者と付添者は同室になります。
◆標準仕様のリハビリ、介護ツアーの場合、別ホテルの一階の部屋になります。
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要介護者の方も、お1人でタイランドにお越し下さい
タイランドへの渡航は簡単、簡単!
初めての海外旅行は言葉が判らず不安だらけ。団体ツアーなら参加できるが、個人で海外渡航は難しいのではと思われがちですが、新幹線に乗るのと大差ありません。
特に車椅子を必要とする身障者の方は、空港では初めからタイの到着ロビーに出るまで空港係員が介助してくれます。タイ空港の入国審査も一般者とは別ルートで介助員が手続してくれます。何もしなくとも到着ロビーまで連れて行ってくれます。
タイへの渡航の機内には殆どが日本人です。日本語が話せる乗務員も居ます。判らないことは「尋ねることです」。誰でも快く教えてくれます。タイに到着し機内を出て入国審査場、手荷物引き取り、税関と移動しますが、機内から出た時ビジネスマン風男性にタイは初めてなので到着ロビーまで同行してほしいとお願いして下さい。快く引き受けてくれます。
到着ロビーには「タイ楽住村」のプレートを持ったタイ楽住村の係員がお出迎えしています。以後は帰国までタイ楽住村と介護人が24時間お世話します。
チョット勇気を出しましょう! |
航空券の種類
◆体験ツアー料金には航空券購入費は含まれておりません。
タイ楽住村が購入のお手助けをします。
体験ツアーの期間により下記の航空券購入の種類が異なります。
●A.15日体験ツアー・・・15日間FIX滞在航空券を購入します。
●B.30日体験ツアー・・・30日間FIX滞在航空券を購入します。
極力、タイランドへ直行便を指定します。ツアー期間延長が考えられる場合は帰国FREEの航空券が購入できます、価格は多少増加します。
タイ楽住村からのお知らせで、航空券購入代金を指定銀行にご送金願います。
航空券は郵送又は空港渡しのどちらかでお渡しできます。
◆航空券購入後にその旨をタイ楽住村へEメールでご連絡願います。
身障者の方へ
・・・・・航空券購入時に全行程「車椅子付添者要」とお申し出下さい。
◎日本出発時、各自の「車椅子」は持参され、タイへもお持ち下さい。
◎日本出発時、タイ到着時、タイ出発時、日本帰国時の空港内は空港内係員
が車椅子の介助をしてくれます。
◎タイ到着ロビーから日本帰国まではお1人に一名の介護人が付き、
24時間お世話します。 |

▲タイ新国際空港:スワナプーム インターナショナル エアポート
海外渡航に不慣れでご不安かと思いますが、簡単です。楽しく渡航して下さい。
タイ渡航便には大勢の日本人が同乗しております。不安な場合は同乗の日本人にお尋ね下さい。日本人乗務員もいます。
タイに到着し、機外に出てタイの入国手続場へ移動しますが、この時も不慣れな方は、その旨同乗の日本人に入国審査場へ同行をお願いして下さい。誰でも快く引き受けてくれます。
パスポート、航空券、現金等の貴重品は絶対に手提げ鞄には入れないで下さい。盗難の恐れがあります。必ずポシェットに入れ腰に巻きつけて下さい。ポシェットは何所へ行っても絶対にはずさないで下さい。
◆初めてのお一人のタイ渡航は難しくはありません!◆
【身障者の方は特に簡単! 空港係員が最後まで案内してくれます】
日本出発からタイ空港到着ロビーまではタイ楽住村がお手助けできません。
お1人の旅となりますが、大勢日本人がタイに旅行しております。不明な点は同行の日本人のお客様にお尋ね下さい。皆様親切にお教え下さいます。何事も速い目にお尋ねになることです。 新幹線の乗るのと大差ありません!簡単、簡単!
タイ空港到着ロビーへ出られましたら、囲いがされています。この囲いから出ないで「タイ楽住村」のプレートを探して下さい。 以後、日本へ帰国までの間、タイ楽住村がお世話します。
日本への帰国は簡単です。帰国手続きはタイ楽住村がお手助けします。 |
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●タイランドへ持参するもの
◎貴重品は手提げカバンには絶対に入れないで下さい。ポシェットに入れ腰に
巻いて下さい。ポシェットは絶対に外さないよう盗難には気を付けて下さい。
◎スーツケースはケース自身が重たく持ち運びが大変です。布製のバッグが
最適です。
◎荷物は必要最低限にし身軽で出発して下さい。何でもタイで格安で購入で
きます。
◎温泉に入浴する為、男性は海水パンツ又は半ズボン、女性は水着又は
ムウムウと小タオルをご持参下さい。タイでも安く購入できます。
◎洗面道具一式をご持参下さい。
◎下着、着替え(夏物)を3セット程度。
◎身障者は車椅子をタイまで持参下さい。
●タイランドとの時差は2時間。日本が2時間早い。例えば日本が朝9時は、タイでは朝7時です。
●タイランド滞在中の緊急連絡先は三戸谷彰彦みとやあきひこの携帯電話をご利用下さい。 日本から国際電話:+66-86−040−6889
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タイ楽住村 日本取次所
・・・タイ・ロングステイ支援センター
◆体験ツアー、タイ楽住村ご入居、視察と観光、航空券購入、
渡航方法等のご相談◆
【ご相談はここから】 |
タイ王国滞在ビザについて
●30日間以内の滞在・・・ビザは不要でパスポートのみ必要。
パスポートの有効期限が滞在期間以上に有るかをお確かめ下さい。
●30日間以上滞在し、さらに60日間以内の延長滞在は「ツーリストビザ」の取得が必要。ツーリストビザは日本でも取得できますが、タイで取得した方が簡単で安い。その方法は、一度カンボジヤに出国し、ツーリストビザを取得して、再度タイへ入国します。
毎日カンボジアツーリストビザ取得日帰りバスツアーが出発しています。観光がてらに取得されればと思います。ツアー料金さえ払えば本人が行かなくとも取得できます。
●一年間のロングステイは年金ビザ(結婚入籍はタイ結婚ビザ)を取得します。
取得の第一条件は80万バーツ(結婚ビザは40万バーツ)の銀行預金残高あるいは一年間の年金受給送金額(タイの銀行の自分の口座に)が合わせた額が規定額以上必要です。
至急に取得が必要な場合は手数料が4万バーツが必要ですが2日間で取れる特別なルートがあります。
一年ビザを毎年更新して半永住できます。手続は実費でタイ楽住村が代行します。

タイ楽住村主催者の本業は洋蘭栽培輸出業。栽培歴25年。洋蘭農場へご案内します。 ★洋蘭通販★
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体験ツアー申込手順 |
1.パスポートは取得されていますか?
●パスポートが無い方はパスポート取得して下さい・・・★取得方法★
●パスポートをお持ちの方は、体験ツアー帰国時まで有効期限が
有るかお確かめ下さい。無い場合はパスポートの更新をして下さい。
2.▼参加ご希望は代表者が下記からお申込下さい▼
1.航空券購入予約をします。搭乗予約終了後にご連絡します
2.航空券購入代金をお知らせする銀行口座にご送金下さい。
3.航空券を郵送します。
4.航空券お手元に届きましたら、タイ楽住村へ★お知らせ下さい★
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パスポート取得方法
1.区役所で戸籍謄(抄)本一通をとる。目的はパスポート取得のためと記入。
2.近くの写真館でパスポート取得の証明写真(3枚程度)を撮る
(1枚で良いが 現地でパスポートを紛失したときのために予備を2枚持っておくために できたら3枚)
3.戸籍謄(抄)本 住民票写し(原則不要平成15年4月1日から、「住民基本台帳ネットワークシステム」を利用するため原則不要となります。但し、住所変更直後などで「住基ネット」の利用ができない方は、住民票が必要です。) 一般旅券発給申請書(パスポートセンターに置いてある「10年用」「5年用」があります。ただし、20歳未満の方はすべて5年用となります。)
自宅(送付先)住所を記入したはがきと認印を持参し、本人確認のための書類(運転免許、保険所、等を持参)しパスポートを取りに行きます。
前回のパスポート(有効なパスポートはもちろん期限切れのパスポートも持参。)を提出する。
その際 都道府県収入印紙代(2,000円)が必要。 生年月日を聞かれる。
PASSPORTを申請するため持参する書類
| 1 |
一般旅券発給申請書 |
2通 |
パスポートセンターに有る |
| 2 |
戸籍謄(抄)本 |
1通 |
パスポート取得申請の為と伝える |
| 3 |
住民票写し |
1通 |
現在は原則として不要 |
| 4 |
証明写真 |
1枚 |
縦4.5cm横3.5cmの縁なし 無背景の物
申請日前6ヶ月以内に撮影された物
旅先での紛失用に2枚持参しておいた方が良い。 |
| 5 |
官製はがき |
1枚 |
パスポートセンターでも売っている。 |
| 6 |
印鑑 |
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認印 |
| 7 |
申請者本人であることを証明できる書類 |
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運転免許書、年金手帳、保険所、等 |
パスポートの種類
10年間のパスポートを取得されることをお勧めします。
| 旅券の種類(有効期間) |
都道府県
収入印紙 |
収入印紙 |
合計 |
| ★10年間(20歳以上) |
2,000円 |
14,000円 |
16,000円 |
| 5年間(12歳以上) |
2,000円 |
9,000円 |
11,000円 |
| 5年間(12歳以下) |
2,000円 |
4,000円 |
6,000円 |
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タイへ出発渡航の手順
海外渡航に不慣れでご不安かと思いますが、簡単です。楽しく渡航して下さい。
タイ渡航便には大勢の日本人が同乗しております。不安な場合は同乗の日本人にお尋ね下さい。日本語が話せる乗務員もいますが日本人でない場合があり、ビジネスマン風の日本人に尋ねるのが一番。
タイに到着し、機外に出てタイの入国手続場へ移動しますが、この時も不慣れな方は、その旨同乗の日本人に伝え、入国審査場へ同行をお願いして下さい。誰でも快く引き受けてくれます。
パスポート、航空券、現金等の貴重品は絶対に手提げ鞄には入れないで下さい。盗難の恐れがあります。必ずポシェットに入れ腰に巻きつけて下さい。ポシェットは何所へ行っても絶対にはずさないで下さい。
出発までに、空港までの交通機関、所要時間を確認し、1〜2時間前までに空港に到着するように計画して下さい。
遠方の方は、空港近くで宿泊する必要がある場合は、ホテルの予約を確認して下さい。
身障者の方で車椅子が必要な方はタイまで車椅子をご持参下さい。 |
◆出発手順◆
・・・渡航が不安な方は「タイ楽住村日本取次所へご相談下さい。」
タイの渡航は初めての方も簡単! 気楽に渡航して下さい。
タイへの渡航に機内には日本人が殆どです。
判らないところは先ず尋ねましょう! 気楽に、気楽に!
極力、国際通話ができる携帯電話をご持参いただき、
タイ空港に到着されたら、タイ楽住村と連絡を取って下さい。
国際TEL: +66−86−040−6889 みとや |
車椅子を必要とする身障者の渡航は直なおタイ渡航は簡単!
航空券購入段階で「車椅子介助要」と申込ます。
日本の空港からタイ到着後の入国手続から到着ロビーでタイ楽住村
とお出会いまでは空港介助係員が特別通路を利用して案内してく
れますので当事者は何もしなくともタイ渡航が完了します。
機内乗り込み、乗り降りは特別なリフトの機械で機内へ乗り込み
できます。一般人よりタイ渡航は簡単簡単! |
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手順1.出発時、最低一時間前、理想は2時間前までには空港へ到着し、国際線出発ロビーの搭乗カウンターへお越し下さい。
手順2.航空券に記載されている航空会社のカウンターへ行き、航空券を搭乗券に代えます。
この時、手荷物を預けます(20kgまで無料)。希望の座席の位置(窓側、通路側等)を伝えます。
身障者の方は車椅子の介助をお願いします。タイ空港に到着時も介助をお願いします。
手順3.出発入口へ進みます。
手順4.日本の出国手続をします。パスポートと搭乗券を提示します。
手順5.搭乗券に記載されている「搭乗口」へ進みます。
搭乗口に着きましたら、係員に搭乗券を見せこの場所で間違いないかを必ず確かめて下さい。
手順6.係員の案内で機内へ進みます。機内でタイ出入国カード、税関カードが渡されます。記入方法が判らない場合は近くの同乗の日本人、または乗務員にお尋ね下さい。
記載の宿泊場所は「Thai Rakujyumura」と記載してください。記載なくとも可。
カードは極力記載漏れが無い様にします。そうすれば入国時に質問はありません。
◆◆タイ・スワナプーム空港へ到着◆◆
道順:入国審査場へ→手荷物受取回転台へ→税関→到着ロビー:お出会い

手順7.タイ空港に到着し機外に出ましたら、タイの「入国審査場 Immiglation イミグレーション」へ向かいます。不安な場合は日本人に同行をお願いします。
身障者で車椅子の介助をお願いされた方はタイ人の係員が待っています。もし出合わない場合は機内乗務員にその旨知らせ連絡してもらって下さい。
介助員にパスポート、搭乗券、タイ出入国カードを渡します。介助員が順次手続をしてくれ、到着ロビーの最終出口まで案内してくれます。
タイ入国手続きが不慣れな方は、渡航なれした方を探し、「入国審査から到着ロビーまで同行をお願いできませんか?」とお願いして下さい。誰でも快く引き受けてくれます。
手順8.「入国審査場 Immigration イミグレーション」へ到着しましたら日本人が多く並んでいる列に並びます。
パスポート、搭乗券、タイ出入国カードを提示します。
携帯電話で国際通話ができる方は到着をタイ楽住村へお知らせ下さい。
国際+66−86−040−6889 タイ国内:086−040−6889
手順9.日本で手荷物を預けられた場合は、手荷物を受け取ります。
搭乗してきた「便名記号」の書かれた「回転台 Baggege Claim バッゲージクライム」で自分の荷物が出てくるのを待ち受け取ります。
手順10.「税関 Customs カストマ」へ進みます。税関カードを渡すだけです。よほど荷物が多くない限り手荷物の検査はありません。カードだけを渡して通過します。
手順11.最終の到着ロビーに出ます。
最終の到着ロビーに出られましたら、そのまま右手に200m程お進み下さい。
ゲートがあります。このあたりで「タイ楽住村のプレート」をお探し下さい。
出口はこの個所一ヶ所です。ゲートから外へは出ないで下さい。混雑しておりお出会いが難しくなります。
お出会い後に、ツアー参加料金をタイ・バーツでお支払願います。両替所へご案内します。為替レートは毎日変動します。料金の日本円の額も変動します。
以後、日本帰国までタイ楽住村が全てお世話します。ご要望があればお伝え下さい。
帰国時は搭乗手続はタイ楽住村がします。以後の帰国手順を空港でお教えします。
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